重要指標リアルタイムチャートの使い方

重要指標リアルタイムチャートの使い方

重要指標リアルタイムチャート

右の枠で各種指標を切り替えてみることが出来ます。

ウォッチリスト指標一覧

上から順番に書いてます。

JP225USD(日経CFD)

US30USD(ダウCFD)

DJI(NYダウ)

NAQ(ナスダック総合指数)

NAS100USD(ナスダック100種指数)

SPX(S&P500)

XLYO(上海総合指数)

USDJPY(ドル円)

EURJPY(ユーロ円)

GBPJPY(ポンド円)

CHFJPY(スイスフラン円)

TRYJPY(トルコリラ円)

VIX(恐怖指数)

BTCJPY(ビットコイン円)

BTCUSD(ビットコインドル)

ETHUSD(イーサリアムドル)

XRPUSD(リップルドル)

ETCBTC*BTCJPY(イーサリアムクラシック)

MONABTC*BTCJPY(モナコイン)

BCHBTC*BTCJPY(ビットコインキャッシュ)

LTCBTC*BTCJPY(ライトコイン)

FCTBTC*BTCJPY(ファクトム)

LSKBTC*BTCJPY(リスク)

スマホで使う場合

スマホで使う場合は「横向きか「横に分割ボタンを押すと見やすくなります。

2018年11月9日現在IPhoneでの動作確認は出来ていません。

アンドロイド端末では正常に機能していると思います。

インジケータの追加と設定変更方法

上にある「~」を押すとインジケータを3つまで表示させることが出来ます。

表示したインジケータの設定を変えるには「*」マークをクリックすると変えられます。

トレンドライン系のインジケータの表示方法

トレンドライン系のインジケータ一覧

トレンドライン系のインジケータは主に3種類です。

1.ピッチフォーク

2.フィボナッチ

3.ギャン

それぞれ特徴があるので調べてみてください。

 

重要指標リアルタイムチャートはこちらから

勝てないトレーダーの共通点

勝てないトレードの原因は色々ありますが、一つに情報収集しないという所があると思います。

自分一人で情報を集めようとするのではなく、本やツイッターや掲示板、投資顧問など積極的に情報収集しておくべきです。

次に、その情報に対して分析を行い、それは良いトレードになるのかどうかを考えます。

情報を見てもそれが正しい情報なのか分析できなければいけません。

そのためには積極的に情報を取りに行く貪欲さと常に勉強し新しい知識と古い知識を混ぜ合わせてより良いトレード手法の開発も必要になります。

その次に心理的な問題が立ちはだかります。

良い情報と手法で8割は勝てるトレーダーの条件が揃いますが、残り2割の心理的問題が情報やトレード手法を信じる心を折りにかかります。

どんな方法でも、100%勝てる手法はなく一回負けたからトレード手法変える人が多い印象を受けます。

これは心理的な問題です。

良い情報を知りたいという方は、投資顧問に登録しておくのが良いでしょう。投資顧問をバカにしてはいけません。投資顧問になるには金融の世界で最低3年以上の実務経験を要してしかも結果を出してなければなれない職業です。

しかも、5000万以上純財産額がなければなれないので、ガチな投資の実力者しかなることが出来ない仕事というのはあまり知られていない事だと思います。

しかし、評判が良くない投資顧問というのも存在するのは確かなので、今回は評判が良い投資顧問を紹介しておきます。

僕も登録してますが、ここだけでも最低限登録しておきましょう。

MJI投資顧問は評判がよく無料登録で十分なので登録しておくと良い投資方法や情報が手に入るのでやっておきましょう。

情報を制するものは、時代を制するのはいつの時代も変わりません。

情報の仕入先を増やしておくのは最善の一手になります。

ですが、その情報をどのように料理するかは自分の実力なのです。

そのための勉強ですよ。

小さな努力ですが、「人生が変わる」「投資成績が変わる」きっかけというのは、このような小さな努力によるものです。

良いキッカケになるので、やりましょう。

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