覚えやすい証券コードは株価が高騰しやすいアノマリーの法則

2018年1月28日

はじめに

覚えやすい証券コードは高騰しやすいというアノマリーがあるのを知っている方も多いと思います。このような株にはトンデモナく上昇する株があり、

過去には

4777 ガーラ

2929 ファーマフーズ

2121 ミクシィ、

3444 菊池製作所

7500 西川計測

など、テンバガーと言われるような底値から10倍に上昇するような株が多数現れたりします。

このページでは、そんな証券コードが覚えやすい株は高騰しやすいというアノマリーに合致した銘柄を紹介できればと思います。

 

覚えやすい証券コードは高騰しやすいのは何故か?

正直、理由はよくわかりません^^;

ただ、覚えやすい証券コードなのでひと目に止まりやすいのかな?とは思います。

あと、仕手株などになる傾向が高いので、わざわざそういうわかりやすい株で仕手株化させているのではと思いたくなりますが、理由ははっきりわかりません。

都市伝説みたいなものなので、あまり信じすぎるのもどうかと思いますが、知識として持っておくのはいいのではないでしょうか。

 

覚えやすい証券コード一覧を紹介

覚えやすいコードを一覧として載せておくので、参考にしてもらえたら嬉しく思います。

 

1400 ルーデン・ホールディングス

1919 ヤマダ・エスバイエルホーム

1999 サイタホールディングス

2121 ミクシィ

2211 不二家

2220 亀田製菓

2222 寿スピリッツ

2224 コモ

2226 湖池屋

2300 きょくとう

2323 fonfun

2424 ブラス

2700 木徳神糧

2929 ファーマフーズ

3111 オーミケンシ

3131 シンデン・ハイテックス

3232 三重交通グループホールディングス

3300 AMBITION

3333 あさひ

3344 ワンダーコーポレーション

3399 丸千代山岡家

3434 アルファCo

3444 菊池製作所

3600 フジックス

3636 三菱総合研究所

3800 ユニリタ

3900 クラウドワークス

3939 カナミックネットワーク

4100 戸田工業

4555 沢井製薬

4777 ガーラ

4800 オリコン

4999 セメダイン 

5333 日本碍子

5757 CKサンエツ

5900 ダイケン

5990 スーパーツール

5999 イハラサイエンス

6111 旭精機工業

6161 エスティック

6200 インソース

6300 アピックヤマダ

6363 酉島製作所

6400 不二精機

6464 ツバキ・ナカシマ

6662 ユビテック

6663 太洋工業

6664 オプトエレクトロニクス

6666 リバーエレテック

6669 シーシーエス

6800 ヨコオ 

6999 KOA

7222 日産車体

7477 ムラキ

7500 西川計測

7600 日本エム・ディ・エム

7711 助川電気工業

7722 国際計測器

7727 オーバル

7771 日本精密

7774 ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング

7775 大研医器

7777 スリー・ディー・マトリックス

7779 CYBERDYNE

7877 永大化工

7878 光・彩

7999 MUTOHホールディングス

8585 オリエントコーポレーション

8600 トモニホールディングス

8700 丸八証券

8881 日神不動産

8885 ラ・アトレ

8886 ウッドフレンズ 

8887 リベレステ

8889 APAMAN 

8999 グランディハウス

9099 C&Fロジホールディングス

9696 ウィザス

9888 UEX

9900 サガミチェーン

9990 サックスバー ホールディングス

9991 ジェコス

9992 理研グリーン

9993 ヤマザワ

9994 やまや

9995 ルネサスイーストン

9996 サトー商会

9997 ベルーナ

 

 

 

 

 

 

勝てないトレーダーの共通点

勝てないトレードの原因は色々ありますが、一つに情報収集しないという所があると思います。

自分一人で情報を集めようとするのではなく、本やツイッターや掲示板、投資顧問など積極的に情報収集しておくべきです。

次に、その情報に対して分析を行い、それは良いトレードになるのかどうかを考えます。

情報を見てもそれが正しい情報なのか分析できなければいけません。

そのためには積極的に情報を取りに行く貪欲さと常に勉強し新しい知識と古い知識を混ぜ合わせてより良いトレード手法の開発も必要になります。

その次に心理的な問題が立ちはだかります。

良い情報と手法で8割は勝てるトレーダーの条件が揃いますが、残り2割の心理的問題が情報やトレード手法を信じる心を折りにかかります。

どんな方法でも、100%勝てる手法はなく一回負けたからトレード手法変える人が多い印象を受けます。

これは心理的な問題です。

良い情報を知りたいという方は、投資顧問に登録しておくのが良いでしょう。投資顧問をバカにしてはいけません。投資顧問になるには金融の世界で最低3年以上の実務経験を要してしかも結果を出してなければなれない職業です。

しかも、5000万以上純財産額がなければなれないので、ガチな投資の実力者しかなることが出来ない仕事というのはあまり知られていない事だと思います。

しかし、評判が良くない投資顧問というのも存在するのは確かなので、今回は評判が良い投資顧問を紹介しておきます。

僕も登録してますが、ここだけでも最低限登録しておきましょう。

MJI投資顧問は評判がよく無料登録で十分なので登録しておくと良い投資方法や情報が手に入るのでやっておきましょう。

情報を制するものは、時代を制するのはいつの時代も変わりません。

情報の仕入先を増やしておくのは最善の一手になります。

ですが、その情報をどのように料理するかは自分の実力なのです。

そのための勉強ですよ。

小さな努力ですが、「人生が変わる」「投資成績が変わる」きっかけというのは、このような小さな努力によるものです。

良いキッカケになるので、やりましょう。

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